アルプスの日常イベントシーズンインキャンプテレマークスキー自然観察雪だるま雪景色貸切露天風呂Mt.norikura冬の過ごし方天然温泉星空温泉

テレマークシーズンインキャンプ2019

乗鞍高原は今、紅葉のフィナーレ、落葉松の黄葉が美しい季節。
ハラハラと金色の針のような葉が降り続き、
もうすぐここにも舞い降りる白い雪を意識しながら、
薪割りやリース作りの準備などの冬支度を進めています。

IMG_4058.JPG

今年もTAJ(日本テレマークスキー協会)公認、野村テル先生によるテレマークスキーシーズンインキャンプを開催します!!
日程は2019年12月21日・22日の二日間。

dc131221-輝レッスン2

初球から中級のお客様のレッスンを野村テル先生が丁寧にレッスンしてくださいます。
シーズン最初にバッチリ基本を確認して、
最高のシーズンのスタートを切りましょう!!

dc131221-輝レッスン1

ゲレンデでのレッスンの様子。
早くいい雪がたっぷり積もってくれると嬉しいです🎵

dc120117-kamo2

乗鞍の四季はどれもドラマチックで美しいのですが、
冬は特別、冬は格別。
ゲレンデトップ、標高2000mからは雲海が見える日も。

dc131220-tree

乗鞍高原のそば畑に佇む一本イチイはまるでクリスマスツリーのように白くなる日も。

dc160131-kira6

木々が氷に包まれてキラキラ輝く朝もありました。

dc140105-stove

ご滞在は薪ストーブ燃えるスペースでゆっくりお過ごしいただけます。

dc130913-rotenburo (7)

源泉掛け流しすずらん温泉を貸切でお使いいただけます。

洋室

1日目のレッスンを終え、お夕食の後はビデオを使って
レッスンを振り返り、翌日のレッスンがさらに充実したものに。

IMG_20171205_180139

地元食材を使った美味しいディナーとご朝食、野沢菜漬けもご用意してお待ちしております。

dc141219-alum2

お申し込みはアルム予約ページからどうぞ。
ご宿泊プランのご選択は「シーズンインキャンププラン」に。

《テレマークスキーシーズンインキャンプ2019》

対象:初級者から中級者向け。
テレマークスキーが初めて🔰という方はお問い合わせください。

12月21日・22日の2日間レッスン料➕ビデオミーティング込みで10,000円。
アルムご宿泊料は1泊2食付き(1部屋2名様ご利用時)で11,000円→10,000円
別途暖房費1部屋500円、入湯税150円
また、割引リフト券もご用意しております。
大人1日券が4,300円→2,900円になります。

ご予約をお待ちしております。

ウィンターシーズンが待ちきれない!!

IMG_20161218_130537.jpg

*現在Mt.乗鞍シーズン券早割期間中!

 

 

〜アルプスの日常へようこそ〜
プチホテル アルム
長野県 松本市 乗鞍高原 安曇4306‐1
Tel:0263-93-2951
Fax:0263-93-2675
HP https://alumu.com/
mail alumnorikura@gmail.com
instagram:alum_norikura
facebook :アルム プチホテル (Hotel Alum)フォローしてね!

こどもと森へイベントバックカントリー雪景色Mt.norikura天然温泉星空温泉

9月7日はバンフマウンテンフィルムフェスタ!

今年も乗鞍高原でバンフ・マウンテン・フィルムフェスティバルin ジャパン
が開催されます。
世界有数のアウトドア映画祭で、全大陸40ヵ国で上映されるワールドツアーが
なんと日本に、しかも日本で一番初めにここ、乗鞍高原で上映されるのです!!!

すごいことです!!
書いている今も、つい興奮してしまいますが、
秋の空気の乗鞍高原の野外ステージで、お天気に恵まれれば満天の星空の下、
スキーやクライミング、マウンテンバイクにトレイルランニングなど、
最高にかっこいい映画をみんなで一緒に見ることができるのです!
IMG_4411

9月の乗鞍の夜といえば、もう寒いんです。
冴え渡る空気の中、もう秋の先の次の季節がやってくるのを
肌で感じながら見る映画は、とても刺激的なのです。

IMG_4417

乗鞍出身のシンガー、高橋あず美のライブも見逃せません。
これがまた最高に!素敵です。
写真は6月に開催された乗鞍天空マラソンにて。
彼女の魂のこもった歌声を間近で聞けるチャンスです。
*実は明日、8月24日12:30から、乗鞍観光センター受付会場ステージで高橋あず美ミニライブがあるそうですよ!乗鞍マウンテンサイクリング大会当日のスタートでも彼女の伸びやかな歌声が響く予定です。

DSC_0789.JPG
9月7日映画祭当日は、普段19時からのディナーを18時からにして、
19時開場に間に合うように開場へ送迎いたします。
現在、残り3部屋となっています。

大人1名様2食付きで11300円でご用意しています。
ご予約の際に《バンフチケット付きで》とお申し付けください!
ご予約はこちらからどうぞ。

さあ、あなたも一緒にこの最高な映画祭を楽しみましょう!
乗鞍高原でお待ちしています。

〜アルプスの日常へようこそ〜
プチホテル アルム
長野県 松本市 乗鞍高原 安曇4306‐1
Tel:0263-93-2951
Fax:0263-93-2675
HP https://alumu.com/
mail alumnorikura@gmail.com
instagram:alum_norikura
facebook :アルム プチホテル (Hotel Alum)フォローしてね!

こどもと森へアルプスの日常イベント野鳥自然観察学び

コウモリ観察会が楽しかった話

突然ですが、乗鞍高原にはいろんな種類のコウモリが住んでいて、中でも絶滅危惧種の《クビワコウモリ》という珍しいコウモリが生息しています。

昨日7月26日金曜日、18時からアルムお隣の乗鞍自然保護センター主催のコウモリ観察会があり、子供と一緒に参加しました。
まだ明るいうちから自然保護センターの前に集まり、
まずはセンターの中で映像を見ながら講習を受けました。

IMG_0466

これが面白かった!!
観察する前に絶滅危惧種であるクビワコウモリについて学びました。
乗鞍高原では全国で唯一(すごい!)
クビワコウモリのコロニー(繁殖地)が確認されています。
しかも乗鞍で確認されているクビワコウモリは今のところメスだけ。
5月から9月の間、出産、子育てのために乗鞍高原で過ごします。

IMG_0467

詳しく教えてくださるのは自然保護センターの中村桃子お姉さん。

桃子お姉さん:「まずはじめに、コウモリって何? 鳥かな? 虫の仲間かな?」
う〜ん、答えられない私(汗)
桃子お姉さん:「コウモリは、卵じゃなくて、赤ちゃんを産んで、おっぱいで赤ちゃんを育てます。だから、卵を産む鳥よりも私たちと近いよね。人間と同じ哺乳類です。」

え〜!!そうなの?(勝手にすんごく親近感!)

桃子お姉さん「1年に1頭だけ赤ちゃんを産みます。今ちょうど生まれた赤ちゃんを育てている時期で、まだ飛べない赤ちゃんを抱っこして飛ぶこともあるんですよ」

え〜!大変そう。重そう!抱っこして飛べるのかな。(もう子育て同士!!頭の中でコウモリになって赤ちゃんを抱っこして飛べるのかどうなのかイメージしている私。)

IMG_0471

そしてクビワコウモリはとても小さい。
大人の手にちょこりん、と乗るサイズ。
(なんかちょっと怖いイメージあるけど、かわいいじゃん!)

コウモリはイルカやクジラと同じで超音波を発し、その反射波により餌(昆虫や蛾、蚊などを食べる)を探したり、仲間や障害物を把握しているんだって。

すご〜い!!(もう関心しっぱなし。)

IMG_0469

実際にドライになったクビワコウモリやウサギのような耳のウサギコウモリ(写真上)を見せてもらいました。

IMG_0472

外が暗くなり始めると…
桃子お姉さん:「コウモリはね、結構時間に正確なんです。この時期は18時50分頃から活動を始めます。そろそろ行ってみましょうか」

バットディテクター(コウモリ探知機)というマシンを貸して頂き、ダイヤルを25Khzに設定。(テンションUP!)
歩いてすぐ近くの観察現場へ。この魔法のマシンがあれば、人間の耳では聞くことが出来ない超音波を人の耳に聞こえる音波に換えて聞くことができるんです。

IMG_0474.JPG

そして予言通り18時57分、バットディテクターが反応し始め、
ジュリジュリと囀りながら飛び交うイワツバメに混じって、
クビワコウモリが活動を始めました。
(この時の様子はアルムinstagramをご覧ください。)
なかなかイワツバメと見分けが付きにくのですが、
尻尾がなくて、羽の形がコウモリなら(笑)クビワコウモリです。

すぐ近くをかすめて飛んで行くちいさな姿はなんとも可愛らしく、
他の参加者の方も、「コウモリなんて今まであまり存在を意識したこともないし、考えたこともなかった生き物だけど…、か、可愛いですね」
全く同感の感想でした。

こんなマニアックな観察会、次回は8月6日です。
すごく面白くてこんなことを書いてしまうと人気殺到してしまいそうなのがちょっと心配ですが…
おすすめしちゃいます。
お問い合わせ、お申し込みは乗鞍自然保護センター へどうぞ。
ご参加時には長袖、長ズボン、虫除けがあるといいですよ!

これ、立派な夏休みの自由研究になりそうです。

〜アルプスの日常へようこそ〜
プチホテル アルム
長野県 松本市 乗鞍高原 安曇4306‐1
Tel:0263-93-2951
Fax:0263-93-2675
HP https://alumu.com/
mail alumnorikura@gmail.com
instagram:alum_norikura
facebook :アルム プチホテル (Hotel Alum)フォローしてね!

お花こどもと森へアルプスの日常コーヒートレッキング自然観察写真撮影天然温泉家族森林浴温泉乗鞍岳畳平行きシャトルバス

夏は涼しい乗鞍高原で滝めぐり!

DSC_0046.jpg

今日は9時にアルムを出発し、乗鞍高原にある3つの滝のうち、
一番標高の高い、三本滝におさんぽに出かけてきました。
アルムから乗鞍岳シャトルバス
またはマイカーで20分、そこから30分の道のりです。

世間は30℃を超える夏日でしたが、日本の滝100選に選ばれたこの三本滝への散策路はほとんどが森の木漏れ日トンネルの中。
涼しくて木々の香り溢れる心地よい道です。

DSC_1011

ジンヨウイチヤクソウが涼しげに咲いていたり、

DSC_1014 (1).jpg

シラビソのこどもたちが苔のカーペットでプロペラのような葉を広げていたり、

DSC_0008

たくさんの銀竜草(ギンリョウソウ)に出会ったり、

アズマヒキガエル

アズマヒキガエルさんの視線を感じたり。

美しいものや面白い生き物に出会っては立ち止まりじっくり観察。
なかなか前に進みません。
野鳥もコマドリを始め、カッコウ、メボソムシクイ、ウグイス、ミソサザイも囀っています。

DSC_0036

水の大きな音が聞こえてきたら、
その先にはこんな趣のある吊り橋が現れます。

DSC_0033

一気に流れ落ちる水の勢いとその透き通った青さについつい足が止まってしまいます。
声もかき消されるほどの水の音!

DSC_0070

吊り橋からの眺めが最高!
ゆらゆら揺られながら、ヒヤヒヤしながら下流を眺めたり、

DSC_0071

上流に目を向けたり。
上流にはポットホールを見つけることができます。
川の底の岩にできた窪みに石が入り込み、水流で回転して自然に穴が掘られてゆくのです。
どれだけの時が流れているんだろう!

DSC_0066

緑に縁取られた吊り橋を後にして、木の根が階段のように張り巡らされた坂を登ると、

DSC_0043

どーんと姿を表す滝たち。
黒い岩をつたうように流れるクロイ沢、

DSC_0046

そのクロイ沢を手前に奥には大きな勢いよく落ちる滝、
この滝でその昔、修験者が滝に打たれていたそう。
さらに一番左の高いところに3つ目の滝が見えます。
この滝は目立ちませんがとても美しく、乗鞍岳噴火の溶岩が作った板状節理が
細かい階段のように刻まれ、その階段を流れ落ちているのです。

細かい滝しぶきを浴びながらのティータイム。
もう最高、の一言。

DSC_0013

帰りは来た道を登ります。
ヒメウスノキに真っ赤な実!

乗鞍高原には、他にも善五郎の滝、番所大滝があるのです。
私は個人的にこの三本滝が一番好きです。
吊り橋があったりして滝へのアプローチが冒険心を満たしてくれるから。
(地図に載っていない滝も実はたくさんあるみたい!)

夏休みのご予定はお決まりですか?
乗鞍高原の涼しい滝巡り、おすすめです。

8月9日〜16日お盆期間の空室が少なくなってきました。
17日以降はまだまだお部屋に余裕があります。
9月連休もご予約を頂き始めています。
リラックス&リフレッシュにどうぞ。
ご予約はこちらから。お電話でも承ります。

 
〜アルプスの日常へようこそ〜
プチホテル アルム
長野県 松本市 乗鞍高原 安曇4306‐1
Tel:0263-93-2951
Fax:0263-93-2675
HP https://alumu.com/
mail alumnorikura@gmail.com

お花こどもと森へアルプスの日常デザートトレッキングヨガ・リトリート自然観察自家野菜自家製スイーツ雪景色貸切露天風呂写真撮影天然温泉山菜森林浴一ノ瀬園地温泉乗鞍岳畳平行きシャトルバス

20回目のヨガリトリートin乗鞍開催しました。

7月の6日〜7日、第20回目のヨガリトリートin乗鞍を無事に開催することができました。

DSC_5829.JPG

1日目は曇り空のもと、一の瀬園地の大草原でゆったりとヨガを楽しみました。
暑くもなく、寒くもなく、快適な空気でとても気持ちいい時間を一緒に過ごさせていただきました。

DSC_5812

スプリングバンクさんのウェルカムスイーツ、今回はコーヒーシフォンです。

今回も美味しいシフォンケーキをいつも多大なるご協力をいただいているSpringBankさんに焼いていただきました。今回はコーヒーのシフォンケーキです。

DSC_5840

カウンターの様子

リトリート期間中は特別に1Fカウンターにこんなコーナーがあったり、
その日に散策して見られるお花をこの場でポリさんがプリントしてくれたりします。
2Fロビーにはご滞在中にお楽しみ頂くためのオススメの本コーナーや
アロマコーナー、お部屋には絵理先生オリジナルブレンドのハーブティを置いています。

DSC_5838.JPG

他にも1Fカウンターには乗鞍育ちのヨモギやオレガノ、白樺の新芽などをドライにして
ドライハーブティがいつでも楽しみいただけるように工夫しています。

DSC_5816

ヨガリトリートのためにハーブ畑も作り、オレガノやミント、タイムなどをお好きな時にご自分で摘み取り、フレッシュハーブティをお楽しみいただけるようにしています。

IMG_20170708_191222.jpg

私自身、ヨガリトリートのおかげでフレッシュハーブティの美味しさに目覚めました。
それぞれ1種類でも美味しいのですが、ミント、オレガノにさらにタイムを加えるととても奥深く爽やかで美味しいフレッシュハーブティになるのです。

DSC_5804

お夕食には初夏から夏にかけての乗鞍の郷土食、葡萄の葉寿司が登場しました。
山葡萄の葉が大きく育つのを待って、この時期限定で味わえる乗鞍の夏の味です。
山葡萄の葉には爽やかな香りがあり、この香りに殺菌力があり、昔から畑作業に行く時などの行動食として食べられてきたソウルフードです。熱々の酢飯に塩マスを…

DSC_5807

ぎゅっと挟んでしばらく保温します。さわやかな葉の香りが酢飯に移ったら食べごろ。
このお寿司とワラビやミズナ(本当の名前はウワバミソウ)が入った山菜汁は相性抜群です。

DSC06770

乗鞍育ちのヤギのミルクで作ったカテージチーズはこれまた乗鞍育ちの花豆と和えてサラダに。

DSC06772

今回のデザートは玄米甘酒と豆乳、畑の苺で作った冷たいセミフレッド。
毎回白砂糖や乳製品、卵を使わないマクロビデザートか、または乗鞍産の原料にこだわったデザートをご用意しています。

DSC06773.JPG

ディナーのあとはゆっくりお過ごしになり、21時からは安眠ヨガと題して、リラックスして休むためのヨガを絵理先生が教えてくれます。
乗鞍の大自然の中でヨガ、地元の食材と天然温泉の露天風呂。
そのまま眠りに落ちることができるのが宿泊型リトリートのいいところですね。

翌朝は絵理先生による呼吸法からスタート。
朝ごはんの時間です。

DSC_5843

自家製の手ごねロールを天然酵母で焼きました。
新鮮な自家野菜のサラダには、同じく採れたての紫蘇をドレッシングにして。

小雨が降っていたので、この日のヨガは室内で行うことにしました。
ヨガの前に、この時期の小雨の日ならココ!というお気に入りの森をみんなで散策。

DSC_5846

大きな洞のあるシナノキの大木

このコースの入り口にはこんな素敵なシンボルツリーがあります。
勝手にトトロの木と読んでいますが、洞の中を通り抜ける風に乗って空まで飛んで行けそうな
(イメージ)木でしょう?

dc110625-ginryo

この森にはこの梅雨の時期だけに現れる妖精のような不思議な花が咲くのです。
銀の竜の花、と書いてギンリョウソウ。
小雨の日にはこのように雨に濡れて透き通るような白銀の姿を見せてくれます。

dc120704-baby3

苔むした倒木から、たった今自分が入っていた殻を持ち上げている木の赤ちゃんたちが次々に生まれ来るシーンにもたくさん出会うことがきます。耳をすませば鳥の声。深呼吸をしなくても胸いっぱいに入ってくるシラビソや木々の甘く爽やかな香り。
何度歩いても、いつ来ても新たな発見があるこの森をみんなで歩けたのが嬉しかった!

DSC_0904.JPG

この植物はセリバオウレンという花だとわかるまで3年くらいかかりました。
そもそもこの姿は蕾なのか花なのか種なのかもわからず。
実は種の姿だったのです。お花はなかなか見ることができません。
なぜなら雪解けのころ残雪の中に花を咲かせるから。
そんな自然の神秘に満ちた森。森を抜けると木の上で生活するモリアオガエルの鳴き声が聞こえる牛留池に出ます。木の上の卵塊から雨だれと一緒におたまじゃくしが落ち行く時期なのです。

この後のヨガタイムはいつも以上に深く体のそこから緩み、ほぐれた気がするのでした。

DSC_0807

夕方のバスで松本方面へ降る前にアルムから歩いて1分の乗鞍岳シャトルバス乗り場から
バスに乗ることたったの50分。標高2700mの乗鞍岳畳平お花畑散策に出かけられた方も。

DSC_0783

今回も実り大きヨガリトリートとなりました。

絵理先生によるレポートはこちら
前半 https://blog.coruri.info/entry/2019/07/08/203218
後半 https://blog.coruri.info/entry/2019/07/15/195449

ご参加くださった皆様、残念ながら今回は参加できなかったキャンセルをお待ちいただいていた方、いつも協力してくださる皆様、そして分かりやすくヨガを教えてくださる絵理先生、
Now and Here を最大限に味わっていただくために心を尽くしてくださるポリさん、
本当にありがとうございました!

次回9月28日、29日に向け、
乗鞍高原の澄んだ空気、景色、伝統食、温泉など、
アルプスの日常にどっぷりと浸かっていただけるよう準備が始まっています。

 

〜アルプスの日常へようこそ〜
プチホテルアルム
長野県松本市安曇乗鞍高原4306-1
TEL:0263-93-2951
HP https://alumu.com
mail alumnorikura@gmail.com